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転勤の時の査定額で売るか貸し出すかを決めるべき

私の家探しの絶対条件は
「フローリング」「ペット可能」「バス・トイレ別」「エアコン」
「ネット接続可能」「ロフトつき」「クローゼット」「家賃5万円前後」
とかなり条件を絞って探します。

インターネットで部屋探しを行うのですが、
そこでその全ての条件に合う家があれば管理会社に連絡を取り何件か見学させていただきます。

その地域に決める理由は、その時その時で違うのですが学校が近い、
職場に近い、交通の便が良いなど日々の生活を便利に送れる場所にその家が建っているかどうかが一番重要だと思います。

田舎の方に行けばいくほど安くてとてもいい物件が多いのですが
車がないと不便だったりする地域にはいくらやすくても魅力を感じられません。
毎日の仕事などに支障が出るほどの距離では意味がないからです。

家賃はなるべくなら安い方がいいのですがやはり、条件を増やすと家も絞られてしまい家賃も上がります。

なので大体の目安を「5万」と決めてその金額前後の家さがしをします。

部屋の広さは6畳以上あればいいのですがキッチンが主な部屋の中に一緒にあるのは清潔感がなく
あまり落ち着かないのでキッチンとは別に部屋があるのと、
寝室はあまりお客さんにみられたくないというのもありロフトがついている部屋をいつも探します。

ロフトでなくても3畳くらいの小さな物置のような部屋でも寝られるスペースがそこにあれば十分なのです。

住む前の家への期待は自分が思い描いていたような生活がその家で送れるかや自分の持っている家具と合うかという期待が一番です。
実際に住んでみるとやはり、全てが思い描いていた家とは一致はせず、家の周辺を散歩してみたり近くの駅やスーパーに行ってみると思っていたよりも時間がかかっってしまったり、遠いことや使い勝手が悪いところなども目に見えてきます。今回は少し金額を安いところを選びすぎたので今より広く使い勝手がよいところなどもう少し金額を上げてでもいいなと思っています。

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